2021-11

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おすすめグッズ

ジルスチュアート・リップブロッサム214使ってみた。自己肯定感の上がる素敵なリップです。

ジルスチュアートのリップブロッサム、2021年秋の新作である214を使ってみました。赤みの強いブラウンという感じでオレンジのアイシャドウなどとも相性が良いと思われる口紅です。
雑記

自分が自由人なのか、若さが自由を求めるのか。

自由を求める心。それに疲れるとき、追われるとき、思うこと。
雑記

ギムレットを完全に感じられる大人になりたい。

BARにてギムレット。私の感性はまだまだ発展途上です。
村上春樹

「風の歌を聴け」における「汝らは地の塩なり」「塩もし効力失わば、何をもてか之に塩すべき」の意味を考察する。

「風の歌を聴け」の「汝らは地の塩なり」「塩もし効力失わば、何をもてか之に塩すべき」について考え、その後の「嘘だといってくれないか」についても考察する。
本について

高橋源一郎「さようなら、ギャングたち」第三部について考える。 でぶのギャングの言葉やヘンリー四世の死についても言及する。

「さようなら、ギャングたち」のとりわけ第三部について考察した記事です。
本について

高橋源一郎「さようなら、ギャングたち」第二部について考える。木星人やわけのわからないものに関しても言及する。

「さようなら、ギャングたち」の私的感想解釈シリーズの三つ目ということで「第二部」を扱いました。
本について

高橋源一郎「さようなら、ギャングたち」第一部について考える。

「さようなら、ギャングたち」第一部の「舞台設定」「悲しみ」その双方の描き方に着目する。
本について

高橋源一郎「さようなら、ギャングたち」について私的に考察する。

「さようなら、ギャングたち」の全体の考察、そして高橋源一郎氏の言葉についても触れてみました。私的な考察ですので、その点はご理解いただけると幸いです。
村上春樹

「風の歌を聴け」そして「さようなら、ギャングたち」を読み、それぞれの著者と学生運動について考える。

二人の「学生運動」への立場の違いと、彼らが生み出した作品を照らし合わせて考えました。そしてそれを観念的に文章に起こしています。その上私的解釈となりますので、その点はご理解いただけると幸いです。
おすすめグッズ

スターバックス「アメリカンアップルパイ」の感想を綴る。最高に上品なアップルパイでした。

スターバックス「アメリカンアップルパイ」は本当に素敵な代物でした。
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