珈々らいす作品

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珈々らいす作品

自然に出てきた言葉をそのまま詩に。

 まずはこの詩をよければ読んでみて下さい。 思えば初めてかもしてません。詩を衝動的に書いたこと。 私自身詩のことを実はよくわかっていないのだと思うのです。詩ってどうやって書けばいいんだろう。よくわからない。でも詩らしき...
珈々らいす作品

『戦後二百二十年の教室で』(2021年むさしの学生小説コンクール落選作)

独自の世界観の中で表現したいことを表現したいように書きました。少しだけ自信作です。
珈々らいす作品

『清純な紙』(2021年むさしの学生小説コンクール落選作)

原稿用紙と「私」の対話。そんな短いお話です。
珈々らいす作品

『悲しきビー玉』(2021年むさしの学生小説コンクール落選作)

むさしの学生小説コンクール落選作です。街の図書館で語り合う主人公と少女。その中でひらける、瓶の中のビー玉が外に出るための突破口。そんなものを書きました。
珈々らいす作品

自分の文章が読まれるとき

先日初めて自作の超短編「有楽町」をアップしました。そして初めて思ったことについて書いています。
ショートストーリー

「有楽町」

私がまともに書いた作品といえばこれが初めてかもしれません。数年前に書いたものですが、とても短いのでぜひ読んでみてください。奇妙な有楽町を思い浮かべながら。
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